【観葉植物 AND PLANTS】初心者にオススメの観葉植物

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AND PLANTS

今回の記事では初心者さんでも育てやすいおすすめの観葉植物とともに、植物を元気に育てるコツやおすすめの商店をご紹介します。

初心者でも育てやすい観葉植物はどんな種類?

観葉植物を育てたい!と思っても、どういった基準で選べば良いか分からない…。
という方もいるのではないでしょうか。

初心者さんでも育てやすい観葉植物のポイントをざっくりいうと以下の3つです。

・耐乾性がある(水やりが少なくても育つ)

・耐陰性がある(日当たりが悪い室内でも育つ)

・耐寒性がある(四季の変化に強い)

では、サイズ別に初心者さんにも育てやすいおすすめの観葉植物をご紹介します。

【中型〜大型の木】室内で育てやすい観葉植物おすすめ2選

中型〜大型の観葉植物はシンボルツリーとして玄関やリビングに置くと、空間を一気に明るく見せてくれます。
風水的にも良い効果があるので、ぜひ取り入れたいところ。
自宅の日照条件を加味した上で適切な植物をセレクトしてくださいね。

【生命力が強く育てやすい】パキラ

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パキラは生命力が強く丈夫なので、初心者さんも育てやすい観葉植物です。

中南米原産で、野生では太い幹が10mほどにもたくましく伸びています。日本では卓上サイズから2m程度のサイズ展開で広く流通し、細い幹を数本からませたスタイルが特にインテリアに人気の観葉植物です。パキラは水やりも土が乾いてからで良く、よほど暗くなければ室内でも育成可能な手軽さから多くの人に選ばれています。その一方で盆栽のように自分好みに育てる楽しみも味わえるおもしろい一面もあるんですよ。パキラの成長を左右するポイントの一つが日光です。まずは日当たりの点からパキラを置く基本のポジションを学んでいきましょう。

耐陰性があるので蛍光灯の光だけでも丈夫に育ちますが、日当たりの良い明るい場所で育てることで、幹が太くたくましく育ちます。
大きく育ちすぎた場合や、葉が出過ぎて風通しが悪くなった場合は剪定をしましょう。
生命力が強いので、どこから切ってもすぐに新しい芽が出てきます。
パキラは生命力が強く、かつ手入れも楽なので初めて観葉植物を育てる人におすすめですよ。

パキラ

【枯らす方が難しい??】シェフレラ(カポック)

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シェフレラは枯らす方が難しいと言われるほど非常に丈夫で生命力が強い観葉植物です。
昔からカポックの名で親しまれてきましたが、最近はシェフレラの名で流通することが多いようです。

シェフレラは中国や台湾が原産地なので、比較的日本の気候にも合い、耐乾性、耐陰性、耐寒性があるので、日が当たりにくい場所でもしっかり育ちます。
0℃までの寒さに耐えられるので、室外でも育てるのは可能ですが、霜や雪に当らるとさすがに枯れてしまいますので、冬場は室内で育てましょう。
シェフレラは成長が早いので、必要に応じて枝や葉を剪定して整えましょう。

シェフレラのように丸みのある葉には、気を落ち着かせてくれる効果があるため、リラックスタイムを過ごす寝室やリビングなどに飾ることで、空間を和やかにしてくれる働きがあります。人の集まるお店やオフィスのエントランスなどに飾られているのも納得ですね。

置き場所

シェフレラは日光が大好きですので、風通しが良く、明るい半日陰で管理しましょう。

品種によっては若干耐陰性が違ってきますが、葉に斑模様が入っているものは、斑の入っていない株よりも日光を多めに当てないと、日照不足になりがちです。

適度の日光浴をさせておくと、美しい葉にツヤが増して、さらに美しい見た目になります。

 

水やり

シェフレラの生育期である春から秋の間は、土が乾いたことを確認したら、鉢底から水が流れ出てくるほどたっぷりと与えてください。

水やり後は、受け皿に水を残したままだと根腐れの原因になるので、必ず捨ててくださいね。気温が10度を下回ってくると、シェフレラの生長がゆるやかになり、休眠期へと移行します。休眠期に水はそこまで必要ありませんので、冬場は乾燥気味に育てて水やりを控えましょう。

 

肥料

シェフレラは肥料を与えなくても元気に育ってくれる植物ですが、株を大きく育てたいときには、春から秋までの生育期に肥料を与えます。緩効性の置き肥は2ヶ月に1回ほど、即効性のある液体肥料は2週間に1回ほどのペースで与えてください。

休眠期に入る冬には、肥料を与えないようにします。置き肥を置いたままでしたら、冬を迎える前に必ず取り除いておきましょう。

カポック

【中型】室内で育てやすい観葉植物おすすめ2選

中型の観葉植物はそのまま置いても可愛いですが、チェアーの上に置いたり、ウッドスタンドに乗せたりするとインテリアと馴染んでとても可愛いです^^中型の観葉植物のなかでも特に育てやすい植物をご紹介します。

【エキゾチックな見た目が人気】ストレリチア

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ストレリチアは、南アフリカを原産とするゴクラクチョウ科の植物です。
大きな葉がエキゾチックな雰囲気で、インテリアとしてもぴったり。
上手に育てれば、南国のように鮮やかな色彩の花を咲かせることもあります。
ストレリチアは根に水を貯蓄できる性質があるので、乾燥に強く、少し水やりを忘れたぐらいでは枯れることはありません。
ただし、乾燥状態が続くとハダニがつきやすくなるので、ハダニ防除のためにも、定期的に葉水を与えるようにしましょう。

ストレリチアはリラックス効果があり、人間関係を円満にする効果があります。

また、風水においてストレリチア・ニコライは気の流れを活発にするうえ、厄除けや金運アップの効果があります。

置き場所

ストレリチアニコライは乾燥に強く、耐陰性があるので室内の日光が入る場所なら問題なく育ちます。

日光に当てたほうが元気に育つため、遮光レースカーテン越しに日当たりの良い場所に置きましょう。

ただし、直射日光は避けたほうが無難です。直射日光に当たると葉焼けして弱る原因になります。

 

温度は冬場以外の室温なら問題なく冬場に5度を下回らないうに注意しましょう。

また、地植えにする場合は氷点下にならない温暖な地域かつ北風の当たらない軒下に植えられれば問題ありません。近年は温暖化の影響からか首都圏におけるストレリチアニコライの越冬事例が多く報告されています。

 

水やり方法

ストレリチアニコライ(オーガスタ)の水やりは気温によって頻度を変えます。

気温が10度以上の春から秋にかけては土が乾燥した時にはたっぷりと水を与えましょう。受け皿に水が溜まるくらいに与え土の中にしっかりと水を浸透させることがポイントです。

2,3日経っても受け皿に水が溜まっている時は捨ててあげましょう。放置してしまうと根腐れやカビの原因になります。

 

気温が10度以下の冬の場合は、水やりの頻度を減らします。

土の表面が乾燥した時が水やりのタイミングです。冬場は少し乾燥気味に育てることで樹液の濃度を高めることができ、より元気に育てられます。

 

植え替えと剪定

ストレリチアニコライ(オーガスタ)は大きく育つ観葉植物で成長スピードは非常に早いです。

そのため一年に1回程度、植え替えと古くなった葉っぱを剪定することで株を健康的に保つことができます。

適切な剪定を行うことで樹形を綺麗に維持できるだけでなく、古くなった葉っぱにも栄養が回るのでさらに成長を促すことができます。

 

剪定のコツ

剪定は株の下にある古くなった葉っぱや裂けて割れた邪葉っぱを切ってあげましょう。

剪定には園芸店やホームセンターで購入できる剪定用のハサミやナイフを使用することをおすすめします。

剪定の時期はストレリチアニコライ(オーガスタ)の体力が弱まる冬季は避けることをおすすめします。

 

植え替えのコツ

植え替えのタイミングは、鉢底から根が出ていたり、水を与えて鉢底の受け皿にすぐに水が到達していた時が目安となります。

植え替えは植物に体力を使わせるので5月,6月あたりの暖かくなってきた時期がおすすめです。

鉢のサイズはそれまでの鉢の1~2号大き目の鉢を用意しましょう。鉢が大き過ぎると根が張りづらく植物が弱る原因となります。

鉢の土を掘り起こして根っこに少し土がついた状態でニコライを取り出します。

新しい鉢に土と取り出したニコライを植えて、上から土を被せて水をかけて植物を土になじませましょう。

植え替え後はたっぷりと水を与え、日光をたくさん浴びせてあげるとより元気に育ちます。

 

害虫や病気に注意!

病害虫ではハダニ、アブラムシ、カイガラムシ、ナメクジ、ダンゴムシに注意しましょう。

ハダニは5月〜6月頃の暖かくなってきた頃に発生する赤い小さな虫で葉っぱから栄養を吸い取ってしまいます。

カイガラムシは白いワタのようなものが株に付着しているように見えます。

タオルなどで擦って落としましょう。アブラムシと同様に吸汁されると体力を奪われてしまい、枯れる原因となります。

ナメクジやダンゴムシは梅雨時の空気が湿った時期によく出没する害虫で、株や新葉を食害します。

見つけ次第これらの病害虫は市販の害虫対策のスプレーや薬剤を用いて駆除しましょう。

オーガスター

【耐陰性・耐乾性に強い】モンステラ

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モンステラはアメリカの熱帯地域原産の着生植物で40種類以上の種があります。
暑さに強く、ある程度の耐陰性があるので育てやすい観葉植物ですが、より元気で見栄えよく育てるためには、柔らかい光がよく当たる風通しの良い場所に置くことをおすすめします。
冬になると、モンステラの生長速度や活動が鈍って休眠期に入ります。根から水を吸い上げる力も弱くなるため、冬はかなり乾燥気味に管理することが大切です。
むしろ断水することによって寒さにも強くなるので、この時期は水やりをかなり控えめにすることを意識しましょう。

モンステラは、現代で特にハワイで名の知れた植物であり、ハワイで作られるハワイアンジュエリーやハワイアンキルトといった特産品に、多くのモンステラがデザインモチーフとして使われています。そのハワイでは、成長につれて葉に穴が開き、広がり切れ込みとなるモンステラの葉の切れ込みから太陽の光が差し込む様子から「希望の光を導く神聖な植物」とも呼ばれ、大切にされている植物でもあります。

モチーフでは「繁栄」や「成功」といった願いがこめられれ使われるモンステラは、風水学的にも「金運」や「対人運」「家族運」アップにつながるとされています。そんな神聖な意味合いを持つモンステラを、一度リビングなどに飾ってみてはいかがでしょうか。

モンステラ

【小型・卓上サイズ】部屋で育てやすい人気の観葉植物3選

ここからはテーブルに置くのにちょうど良い小型サイズの観葉植物をご紹介します。
デスクの脇に置くことで、PCや手仕事に疲れた目を癒してくれる効果も期待できます。一人暮らしやあまり広くない部屋でも、十分に置けるのでぜひお気に入りの植物を見つけてくださいね。

【卓上・ハンギングなど飾り方を楽しめる】ポトス

ポトス

ポトスは生命力が強いサトイモ科のつる植物。つるが伸びてきたら切って土や水に挿しておくだけでどんどん成長し、簡単に増やすことができます。
ポトスは耐陰性はありますが、暗い場所で育てると茎が間延びし、少し不恰好になる場合も。できれば、直射日光が当たらない明るい室内に置くと良いでしょう。
また、ポトスは種類が豊富で、黄色い斑入りのゴールデン、耐陰性があるパーフェクトグリーン、コンパクトで生長がゆっくりなエンジョイなど色々な品種があります。手入れに手間をあまりかけたくない人は、生育がゆっくりなエンジョイがおすすめです。
ポトスはつる性の植物なので、ハンギングして垂らしたり、垂直のタワー仕立てにしたりとさまざまな飾り方が楽しめます。

ポトスの持つ花言葉は、「永遠の富」や「華やかな明るさ」で、金運アップがあるとされていることから、特に企業間の移転祝いや開業祝い、お店の開店祝いなどにもピッタリとされています。また、生命力が強く、いつも青々と茂る様子から「華やかな明るさ」の花言葉が生まれており、店内やフロア内を明るく保つ役割も果たしてくれるでしょう。

また、ポトスには飾ることでフロア内の有害物質を多く除去できる能力があるとされ、特にベンゼンなどの吸着除去能力が高いとも言われています。ベンゼンなどは空気清浄機では取りにくい有害物質の為、フロアの環境改善に特に適した植物と言えます。そのため、「永遠の富」と言う縁起の良い花言葉とも合わせ、新しいフロアへの移転お祝いのグリーンギフトとして特にピッタリな植物ではないでしょうか。

ポトス

【神秘的な魅力がある】ガジュマル

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ガジュマルは日本やインド、オーストラリアに生息する常緑樹です。
沖縄地方では「キジムナー」と呼ばれ、精霊が宿るといわれている神秘的な木。
熱帯から亜熱帯地方に分布する常緑高木なので暖かくて日光のある場所を好みます。ガジュマルの生命力は観葉植物の中でもとても強く、木の根はコンクリートを突き破るくらい強い生命力を持っています。
日光にあてること、水のやり方にさえ気を配れば基本的にとても育てやすい観葉植物です。種類別では

センカクガジュマル

風の強い尖閣諸島に自生するセンカクガジュマルは、地を這うように枝を伸ばすのが特徴の匍匐性のガジュマルです。株が小さい間はこじんまりとしていますが、成長と共に気根を伸ばし横に広がります。その垂れ下がった多数の気根は地面に着くと木を支える支持根となります。一般的なガジュマルよりも鮮やかな深いグリーンの葉は、ひし形で厚みがあり、耐寒性もあります。丈夫で育て方も簡単な観葉植物ですが、希少性が高くなかなか手に入れることができず、人気の高い品種です。

パンダガジュマル

一般的なガジュマルに比べて成長が遅く、横に広がるように伸びる特徴のあるパンダガジュマルは、一見普通のガジュマルと似ています。それは、ガジュマルの生産過程で突然変異してできた品種だからなのです。パンダガジュマルは丸みのある少し大きめの葉が肉厚で可愛らしく、普通のガジュマルよりも柔らかい印象があります。性質は丈夫で育てやすいですが、まだ流通量が少ない希少種で手に入りにくく、高値で取引されている品種です。

黄金ガジュマル

黄金ガジュマルは正式名をゴールド・リーフと言い、台湾でつくられた園芸種です。日当たりの良い場所で育てると若葉が艶のある黄緑色になり、輝きます。繁殖力が強く、横に広がる性質から、沖縄や海外では街路樹や生垣としての利用も多く見られる人気の観葉植物です。若葉は黄緑色ですが、成長と共に深緑色に変化していくので、剪定をして新芽を芽吹かせ、黄緑色を保つようにします。

ニンジンガジュマル

気根がふっくらと太ったガジュマルをニンジンガジュマルと呼び、一般的に観葉植物として出回っているガジュマルがこのニンジンガジュマルに当たります。ユニークな外見はそれぞれ樹形が異なり、自分だけのガジュマルとして愛着が生まれることから大変人気があります。この特徴的なフォルムは、ある程度根が成長したら土から引き抜いて太らせ、再び根の先端だけを土に植えることで形づくられています。性質はとても丈夫で育てやすいため、広く流通しています。

カジャマル

絶対枯らさない!観葉植物育て方のポイント

今回ご紹介した観葉植物はどれも、耐寒性・耐乾性・耐陰性に優れているので、手入れが楽でとても育てやすい植物です。
基本的なことをしっかり意識すれば、枯れてしまうことはほぼありません(細かくいうと植え替えや肥料などありますが今回は割愛)
ここからは、観葉植物を育てる上で絶対に気を付けるべきポイントをご紹介します。

水やりの注意点とポイント

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【土がしっかり乾燥してからたっぷりあげる】
植物の成長には水と酸素(空気)が必要です。水をあげすぎると土に酸素(空気)が行き渡らなくなり根腐れの原因になります。酸素(空気)が鉢内に行き渡るよう土がしっかり乾いてから、鉢底から水が出るまでお水をあげましょう。
水の量をしっかりあげることで、酸素(空気)の循環を良くし、鉢底にある古い水分を外に排出することができます。
水をあげていたのに枯れてしまった… 。という人は【あげすぎ】もしくは【一回の量が足りない】のどちらかです。
春や夏は土が乾燥したら。冬は土が乾燥してから2〜3日空けてからあげるぐらいがちょうど良いでしょう。植物によっては土が乾燥してから1週間程度おいても◎です。なお、水は冬場の真水ではなく常温を与えてくださいね。

【水は午前中にあげる】
植物は日の光を浴びることで光合成をして葉の気孔から水分を出します。
光合成をする日中に水分がないと、熱を蒸発できず枯れる原因になることも。
ただし、気温が高い夏場に水分をあげると一気に鉢内の気温が上昇し根っこが痛む原因になります。
室内で育てている観葉植物は季節問わず午前中で良いですが、屋外で育てている植物は、夏場のうちは気温が下がった夕方ごろに水やりをすると良いでしょう。

【葉水をしっかりやる】
観葉植物が病気になる原因の害虫は、乾燥した環境を好みます。
耐乾性があるからといって、植物を乾燥状態にするとハダニのような害虫が増殖する原因となるので注意が必要です。
定期的に葉水をして葉の潤いを保つことで、虫や病気への対策はもちろん、虫そのものを洗い流すことができるため、植物を健康な状態に保つことができます。

植物に合った適切な場所に置く

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【風通しが良い場所に置く】
観葉植物にとって光や水が大切なことは良く知られていますが、「風通し」もとても重要です。空気を動かすことで植物の光合成が活性化し植物も活き活きします。密封された部屋に置いてある植物は、葉が黄色くなり病気になってしまったり、土からカビやキノコが生えてきたりすることも。
土の中で菌が繁殖すると病気やカビの原因になるので、なるべく風通しが良い場所に置くのがおすすめです。
部屋自体の風通しが悪い場合は、水をあげる時だけでも風通しが良い場所であげるようにしましょう。風通しが悪い場所だと湿った土がなかなか乾かず根腐れしてしまう可能性があります。水やりをしたら、土が乾くように風通しを良くしてくださいね。窓が少ない部屋であればサーキュレーターなどで空気を動かすのもおすすめです。

【直接エアコンが当たらない場所】
エアコンのある部屋でも観葉植物は育ちますが、エアコンの風は直接当てない方が良いです。エアコンの風を観葉植物に直接当ててしまうと、 乾燥を招いてしまい、葉が傷んでしまったり、水分不足になって病気になってしまったりする可能性があります。
エアコンのある部屋に置く場合は、エアコンの風が直接当たらないよう、エアコンから少し距離がある場所に置くようにしましょう。

【直射日光が当たらない場所】
植物は光合成をするので日の光を好みますが、光が強すぎると葉焼けが起きて痛む原因になります。
理想は南向きのレースカーテン越しの明るさです。部屋の日当たりが悪い人は、たまに明るいところに移動して光の貯金をしてあげると良いですよ。

観葉植物を購入するには?おすすめのショップ案内

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